部分的な痛みや不調
憑依されないまでも
表現として
憑いていて離れないと
言う事があります。
とある男性の相談を
受けた時のこと。
(一応書いておきますが本文と写真は関係有りません)
メールでも質問でしたので、メールでお返事するしかなく
何度かやり取りをしておりました。
文章だけでの返事ですので、ご自身は無理でも
せめて家のお写真やお仏壇のお写真でも拝見できれば・・・
とのお返事で、ご本人の写真が添付されてきました。
右肩に乗るように上半身の老婆が姿を視せました。
右即頭部の部分的な痛みがあるのが分かります
なぜならば、私は相談者さまの受けている痛みや不調を
感じる特性があるからです。
実は、メールで相談を頂く1通目で相談者さまの不調を受ける事があります。
送信者さまがどう言う状態であるかを感じる事があります。
私側のご霊さまからのお伝えである事もありますし
相談者側さまのご霊さまである事もあります。
その昔大きな戦があった場所からの相談や
首切り場の跡地にある家などの場合
正直キツイ痛みを、最初のメールで受ける事があります。
刀で切られた傷の痛みなどは、それをストレートではないにしろ
鈍い痛みで感じる事で、その痛みを理解しますし
それが必要で受ける事も私自身理解しておりますし納得しております。
そしてそういった場所での浄霊は、
時に人の命をも奪ってしまうご霊さまもいるのですから
大げさではなく、命がけでもあります。
| 固定リンク
« 浄霊後の思わぬ癒し | トップページ | ありがとう »
この記事へのコメントは終了しました。


コメント