つき
昨夜の月は本当に綺麗でした。
ここ2,3日で
送られてきているメールの多くに
今、月が綺麗です
と書かれている方が
多くいらっしゃいます。
私は月について何も知りません。
調べようとも思いません^^)
いつもふと、上を望むとき
そこの綺麗な月がいてくれる
一つに囚われずに
遠くの景色をみなさい
山でも星でも良い。
幼い頃言われた言葉です。
私は星に特別の感情がございます
これは言葉では説明できません。
自分の心の絶対的な安定を
そこから頂いている事を
特別意識してはいませんでしたが
感じていました。
それが何であれ、誰にもあるはずです。
それをしている時の絶対的な安心感。
(欲から満たそうとしている行為の満足感や優越感とは違います、誤解なく)
森羅万象、存在するものには全てに
流れがあるというお話しは過去しております。
その流れを物理的に意識で感じようとしてもそそれは無理です。
人は肉体の五感で測る事で物を意識し判断していますから。
肉眼で映るものと映らないものが
双方存在しバランスが成り立ちます。
どちらも存在はしていますが、
片方ははっきり見え
片方はどう頑張っても見ることが出来ません。
見る事が出来ないものを
見ようとしても無理なものは無理。
肉体には目があるように、心にも目がございます。
物理的に見えなければ嫌だと思うのは欲心です。
見える存在しか理解しなければ、
どんなに欲しても願いかけても届きません。
だって見えない世界の流れに対して
願掛けしているのですから。
話それましたが、
私の言いたい事とは
「見えない流れを感じている時
心は浄化され
気の元をを頂ける」
と言う事です。
真理に繋がる行いや心をそこに向ける事が出来る方は
困っても苦しくとも、八方ふさがりとなっても
必ず解決できる道へ導かれます。
そこで投げても、見なかった事にしても、逃げても
かならず形を変えて、その時のその環境に応じて
同じ苦が巡って参ります。
なぜ巡るかと言うと、
必ず解決できる道に導こうとしてくれているからです。
それって、ありがたい事ですね^^)
さて、お数珠や水晶玉に刻印を^^;
と思っておりますが、
なかなか時間が取れずに(苦笑)。
どんなものかと言いますと、
お写真のような感じです
私としてとっても楽しいのですが、
楽しい時間はなかなか
天がお許しにならないようです
ははは。 (なんてね。)
合掌
浄霊師 神島千尋
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