湯豆腐

金剛杵の中で
私が彫る五鈷杵は
中央が独鈷という作りにしており
これが神島千尋の金剛杵の特徴です。
仕上げを終えた五鈷を部分的に。
これはやってみたいと思っていたスベに
近い形状です^^。
さて、昨日ギャラリー「ザイデン・シュトラーセン」に
展示場の下見も兼ねて行ってきました
(一度行っておりますがあらためて))
一階はカネボウの歴史資料館となっており
大きな中央階段を仕切りに、
喫茶とギャラリーに半々に別れております。
つまり喫茶も広いこと広いこと^^)
お昼前でしたが、殆どの席が埋まっておりました。
なんでしょう^^、雰囲気とすると
北の国からのワンシーンの中にいるような
そんな情緒ある建物となっております。
前回はまだ寒い季節で、
大きな薪ストーブが炎を出していた頃でした。
美味しいコーヒーをいただき・・・
(と言いつつ30分ほどでしたが)
次の現場へ慌しく向かいました。
で、ここから本題です。
といいつつ雑記ですが^^お許しを。
豆腐を食べたいとおもいまして
普段食べる1パック29円くらいの激安ものではなく
殿様と書かれているものと、いかにも大豆と言う色合い(緑)の
高級なお豆腐を買ってみました。
私の感覚で高級なイメージなだけですよ^^。
殿様は198円、大きさは通常のお豆腐の4倍の大きさですので
もしかしたら、サイズが殿様というだけの事な気がしてますが・・・
つまり通常のサイズにすれば50円弱なんですね、早い話。
いかにも大豆と言うほうは98円だったかな^^)
お豆腐料理は色々ありますが、
今回はシンプルに湯豆腐です^^)
めんつゆで頂くだけ。
実は湯豆腐が一番お豆腐を美味しくいただけると
私は信じております。
我が家は子供3人と私の4人。
まあたりなければそのまま蕎麦を入れて
かま上げでと用意はしていたのですが
豆腐って案外おなかにたまるもので・・・
とっても美味しいのです豆腐は
殿さまも緑もどっちも美味しいのです。
でも、段々会話がなくなり
そして動きがゆっくりになってくるのです。
そして、なんでしょう・・・すさまじい疲労感?
なんだろう^^;・・・動けない気がする・・・と言う
私の一言に皆笑いながら激しく同意なのです。
胃は膨れているのに、歯ごたえが無い状態
つまり脳が食べたと認識していないのですね^^おそらく。
水を飲みすぎたのと同様なのでしょう。
なんだか脱力な夜でした^^;
さて、そろそろ心霊話でもしなければいけませんね^^)
浄霊師のブログとして(^^
合掌 浄霊師 神島千尋
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