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2011.09.05

憑依へのひとつの流れ

あるひとつの憑依の原理

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無念や苦に縛られたままの心の存在との同調と言えます

この状態をつくるのは生きている人側が多く
自らは苦を回避するつもりが波動の低下となり
結果的にそちらと同じようなラインになることで
同じ流れとなることがあります。

これは憑依と同じですが
この場合の改善は、同じフィールドまで落ちている波動を
本来の自分のラインまで戻さねばなりません。

不調や低迷続きでも、時に気力がみなぎる瞬間があります。
体力や気力だけで何とかできる、
強引に押し切れる時期が誰にもあるからです。
しかし、何時しかそれも通用しなくなってきます、

誰でも必ずです。
衰えは誰も避けられませんから。

では、そのままマイナスにむかうのでしょうか?

いいえ、
そこにはバランスとしてそれを補う唯一の方法が存在します。
それを知ると・・・・

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合掌 浄霊師 神島千尋


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コメント

負の持つ力こそが、何者を凌駕し破戒する暗闇の力、人が持つ、妬み、嫉妬、そして怨念の根源は人の心から発するエネルギー、故にあの゛長岡京゛滅した証。
人の心根いかんで、鬼にも仏にも成るという事でしょう。


投稿: 早良親王 | 2011.09.05 18時09分

望月の君
附姫が、徐々に導尊の法術により変貌する様は、在る意味憑衣とも言えるでしょう。
又、導尊の体に早良親王の思念を移すも同じです。つまり憑衣とは人の僅かな隙間に他の思念が介在する事を指すのではないでしょうか?
例えば、狐憑き等に見る人格変貌、豹変もその一つかと思われます。
いずれにせよ、人の世界では、人の数以上に宿怨が有る限り憑衣現象は起るでしょう。

投稿: 陰陽師 安倍清明 | 2011.09.05 19時48分

おっしゃる通りと思います。
コメント感謝>早良親王

お話その通りと思います。
憑依については過去何度も書いておりますので
おなじことを書く訳にもいきません、
ですので今回は細かい事象として、
「これもひとつの流です」、
と言う題名で書いたものです。
ですのでコメントはまさにその通りです。
合掌 浄霊師 神島千尋

投稿: 神島千尋 | 2011.09.05 22時43分

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