気、 その後

人にはそれぞれセンスがあります
誰もがその人にしかないセンスを内に秘めています。
その感性を、どう引き出し、人として生きる今にどう役立てるか
見えないセンスだからこそ、見える形で使えるように意識しなければ
いつまでも気が付かないままとなってしまいます。
せっかく持っている心の感性を知らずにいるのは、もったいないと思いませんか?
お会いする方には必ずその方の心の波動をお伝えします。
その波動は気であり、その気はその人の今をそのまま形成します
なぜなら人格や性格はその表れだからです。
一度気を感じ、その力の大きさや強さに興味を持つのではなく
方向性を知ることは、その人の生き方そのものを向上させる為に必須となるのです。
乗り越えたい
克服したい
こうあるべき
本当はこうありたい
全てが「気持ち」です。
つまり持っている気をどう向けるかで、素直にそのまま動きはじめるものです。
ダメだ・・・
どうせ・・・
やっぱり・・・
同じ気持ちの働きです
さて、ある方の流れを変えたお話です。
あり得ないほど見えない救いを経験した方です。
苦しみながら憎しみながら
意味を失いながらも手を合わせた・・・
その流れを結果としていただいたお話です
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合掌 浄霊師 神島千尋
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コメント
気とは、フォースと呼び、人道(ひとみち)に多大なる影響を持つ力、もしくは道さへ変え得る指針です。だから、゛気゛の持ちようで、白にも黒にも成る。更に、黒く染まりしモノの奇怪な事がありました。
黒く染まりし、邪悪成る魂により、死に至った理があり、将にこれこそ生きながら鬼と成った゛生なり゛に依しの果と。邪気や邪心あるモノが、世に有る限り、地獄界に憐れなる魂の生け贄は続く。まさに、地獄絵図の様です。
投稿: 陰陽師 安倍晴明 | 2011.10.23 11時10分
だからこそのコラムです(^^)
決して誤解を与えてはならない。
言葉を記す以上、書き手は
「気」を使うべきと、
いつも感じております(^^)
合掌
投稿: | 2011.10.24 11時36分