ちょっと雑記

先月でしたか
出先でのどかな風景が目に入り
目の前の土手を下りてみました。
はぜかけを見るとなぜか落ち着きます。
はぜかけだけではなく、土手焼きや稲穂など
そう言うシーンを見ると、
一瞬子供に戻った感覚で捉えている感じがします。
新しい藁の山を家のように囲いにしてその中に横になり
冷たい秋風をさえぎると同時に
無風の中で感じた本当に何ともいえないお日様の暖かさが・・・
でもこの記憶はそこで切り替えないといけない出来事が続くのです
あるとき、その暖かさを求め藁山を崩しコの字の壁を築いていたら
藁のしたに蛇がニョロっと・・・・ね。
それを境に近寄ることもなくなってしまった藁山ですが^^)・・・何か?
さて、雑記ついでにもうひとつ
またたびで猫がふにゃんになるのは
よく知られていますが・・・
やはり先日のこと、
自宅の猫がお仏壇の前の経卓の上においてあった
香の箱をひっくり返したのです
下に箱が落ちたのですが
まあ残り少ない本数でしたので
それほど散乱したわけではなく
すぐに拾い集めいようとしたら・・・
突然猫さん豹変しまして^^
びっくりしたのですが
またたびの時と同様の酩酊にはいってしまったのです。
きっとまたたびの木と同様の成分が含まれているでしょうが
それはそれはくすぐられるようにごろごろになってしまいました(笑
(動画もあります)
銘柄は沈香ですが、きっと伽羅でも同じではないかと思います。
試そうと思いましたが・・・
10本で千数百円もする伽羅しかなかったのでできませんでしたが^^;
何に反応していてどんな気分なのか?^^)
こればかりは猫にしか分からないのでしょうね
合掌 浄霊師 神島千尋
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