九死に一生

これまで話は避けてきましたが
少しだけ触れておきます。
いずれそうなるでしょうから・・・・
高い次元と触れるとき
そのつながりでの心は深い部分に入り込みます
そしてある次元に光の世界にはいります
無限の粒子がある規則性で流れを作っておりますが
その中を通過するだけでもすごい浄化になります
その流れは時間や距離の概念のなかにおりません。
どこにでも通じており
つまり私たちの目の前にも
あちこちに存在しております。
日常の中で私はその粒子を頻繁に見ておりますが
この光は直接何かに干渉は一切しません。
しかしあるエネルギーや思考に導かれるように
現れることがあります。
この応援をいただけるようになると・・・
合掌 浄霊師 神島千尋
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コメント
実は、小生昨年末、病から入院しました、それも親父の命日月に・・・
入院中、不思議な出来事と理解に苦しむ体験をしました。
即ち、所謂生死を分ける病でした。親父が、呼びに来たのかと思いました、が、その逆でした。
夢枕に親父が立ち、生きる事を諭し、更に、その病院に掬いし浮遊霊と、病院で不幸にして無くなった人を使い゛死゛の侘しさと恐怖を教えてくれたのでした、霊という目に見えないモノを具体的な形で教えてくれたのだ、だから、今日、1・17即ちあの忌々しい阪神淡路大震災の時に・生きる事、存在する事、改めて実感しました。まだ快方には至って居ないですが、多分、快方に向かうと強く感じました。
投稿: 源博雅 | 2012.01.17 16時46分
お父様の心がそのまま現れたのですね。
人の心の強さと弱さ、業
大きな流れを伝えてくださったのですね
入院中との事
良き流れお祈りいたします。
投稿: 神島千尋 | 2012.01.18 13時08分