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2012.07.04

死を司る存在

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あえて触れておくことにしました。

死を司る存在

存在します

実際に視ておりますし
画像に納めてもおります。

逃れられないのもほぼ事実ですし
その事由を目の当たりにしたこともございます。
だからこそ、私のような家業の人間は
修法を怠ると一気に体を壊します。
常に筋を通す、その流れの滞りが
濁りを生み負へ転ずる。
そしてそれはこの世界もまったく同じものでもあるといえます

身代わりも可能ですが
いずれにしても定めには逆らえません。

どんな高名な方でも自称最強な方でも
どうにも出来ない事はあります。

しかしどう受け止めるかは
その人の心次第なのです。

人は必ず人としての生を終えるときがきます
これもさだめです。
大往生の方、志半ばで倒れてしまう方
病や事故で亡くなってしまう事もあります。

人の世界は常にその危険と隣り合わせでもあります。

その中で
どれだけ自分の好きなことができるかと言う生き方も悪くはありませんが・・・
~ここで意識を切り替えてみましょう~

ちょっと振り返ってみたとき
どれだけ相手のためと思ってした事があるか
思い出そうとしても浮かばないよりは
まあ出来る事はしたぞ^^~、と
少しは自信を持って思い出せる事がいくつかあると
まあいいや^^)と頭に浮かぶそれ以外の
理不尽や無念を打ち消すパワーとなる事があります。

すごい事だとおもいませんか?

そんな行動や行いが心の中で
それ以外の邪念を負かしてしまう源となるって。

その源をこんな使い方に変えてみると
日常が変わります。
どう変わるかといいますと
基準の引き上げ、限界のラインの変更とでも言いましょうか。
いかに人の心が物事を変えるかを身近でう常に体験できることになります。

例えば
これしか出来ずに申し訳ないな~と思っていても
こんなにしてくれるなんて、と言われたとします。
自分のこれしかが、相手には大きな意味となるい事もあるのです。

じゃ次はもっと少なくてもいいんじゃん、という方もいますが
そんな時こそ、手を抜かず自分の基準を引き上げる^^)

いつか、必ず衰えます
無理が利かなくなります
できなくなります。

そんな時でも結果は現れます。

いずれ笑顔で手を抜く時が来た時
人はこう言うでしょう

「それで手を抜いているの?」  ・・・と。

^^)

そのころには
人生の中でなすべき事が見えてきます。

そしてその為には時間が足りないことも^^)

合掌  浄霊師 神島千尋

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