« 心の種 | トップページ | 深夜零時に押しかける多数の霊 »

2012.08.18

痛み

05011111121

真夏の深夜といえば?
「怪談話し・・・」違います。
浄霊師のお仕事の時間です^^)

様々な理由から深夜にしかできない浄霊があります。
人の世とはまさに必要があるから供給なのですね。
一枚裏側はまさに渦巻く闇なのです。

20120816_161440133111

さて、暑さにばててる毛皮組
伸びきっています

手足を持ってもされるがまま・・・^^;

持ち上げても
ダラリとそのままの格好です。
少しでも涼しさを求めているのでしょうね

明け方見ると、最近は洗濯機の上で寝ています
程よい湿度と窓に近いので風の抜け道なのか
それでも私が近づくと一応首を持ち上げますが
眼は閉じたまま・・・
眠いのか、年のせいか最近は
なんだか閉じ気味のまま1日をすごしているご様子。

~~~~~~~
さて、お盆を過ぎると寂しくなることも多く
触れてくるご霊さまがいらっしゃいます。
腕や腰に違和感を感じる方
触れられている感覚や、押されているように感じる方

案外その通りかもしれません。

もし同時期に、肉離れのような状態や、
寝違えのような痛みが伴っているとしたら
無理なさいませんように。
しっかり日々香を焚き
心で生きる存在であることをまず基点とし
感謝でそちらと道を通じておくことを心がけてみてください。

その道に互いがバランスを生み
苦の原因のうち、そちらの部分の改善が早くなることがとても多く
それがつまり、両面の片方であることを理屈抜きで体感できることでもあるのです。

堅物で、過去の人どころか心霊と言うキーワードに「くだらん」と怒り出すような方でも
原因不明で長年苦しんでいた病状の改善を経験することで
不思議なこともある物だな~と言われる方がいます。

信じるとか信じないとか、正直どうでも良いです^^)
本来すべき当たり前のことに心を向けて、いただいておる肉体で行動に示す。
ただそれだけの始まりに次の新しい結果は訪れるものです。




合掌  浄霊師 神島千尋

|

« 心の種 | トップページ | 深夜零時に押しかける多数の霊 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 心の種 | トップページ | 深夜零時に押しかける多数の霊 »