氷の押し花
一週間ぶりの更新お許しを^^)
元旦から走っておりますが
さらに遠征が始まりますので
ここらで更新しないとどうにも・・・^^;

護摩祈願の際、皆様に配るお餅ですが
梨園の方もテレビで紹介する有名な老舗和菓子屋さんのお餅で
とても美味しいのです^^)

冷え込み厳しいですね
近くの水が結晶の形で凍っていく様はまるで押し花のようです
すごいですね!
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お会いする方皆さん必ずその方独自のセンスを持っております。
誰もが自分なりの感性を持っております
嫌な感情も怒りも短所にしてしまえばマイナスとして捉えられ
そうでないのにそう捉えられるから反感や反発として応戦せざるを得ず
その繰り返しの中で動かすことも出来ないほど重く大きくなる蓄積が
心の中で大きなウエイトを占めるようになってきている。
自分の心は、まず自分が理解し大切にしなければ
誰かが先にやってくれることはまずありません。
では自分も人のことなどしてやるものか!
となってしまうと、鏡の法則のまま反発の構図となります
もし、一つ先にする事でだれでもなく自分が穏やかになれているならそれで良い、
と言う感覚を一つだけしてみてください。
後の99は今まで通りで良いです。
その一つは誰も知りません
その一つで何ももらえません
その一つが何かを変えることもありません。
でもね^^!
天は見ています。
その天が何であるかを求めると意味を失います。
その繰り返しが次の2つに変わります
いずれ3つとなり、
なら5も同じと変化して行きます。
100のうちの1は無いに等しく感じますが
100のうちの5は、それなりの存在を意味します。
5が出来るなら、同じことをもう一度すれば10になるじゃん!
と思えてくるから人の心はすばらしいのです。
つまり元々誰の心にも平等にある向上心に仕事させてあげれば
よいだけなのです^^。
それも良い方の欲として動かしてあげれば
継続や気力の始まりを作ってあげることが簡単に出来るのです。
神様や仏さまの力で何かをしてもらうのではなく
自分が智恵智彗の光を心の中に満たしていく
つまりその存在に程遠いから今苦の世界で生かしていただき
その中でどれだけ打ち勝っていけるかを
頂いた寿命の中で挑戦する一瞬の
そう、ほんの一瞬の時間なのだと
私はそう感じています
合掌 浄霊師 神島千尋
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