今生一度!自分の意志で今を行きましょう^^)
宗教や信仰に深い縁を持たれている方と
とても多くお会いします。
始まりが皆違いますのでそれは良いと思います。
どこでも同じ言葉が必ず出てまいります
人の為
先祖供養をする為
友人知人皆さんの為
ではどうして苦から逃れられないのでしょう
~~~~~~~~~~
「神社仏閣でお願いしたことのはありません」
と言われる方が時折いらっしゃいます。
では手を合わせるとき何を思っていますか?
「家族の幸せと皆が病気や怪我をしないようにとだけ祈ります」
それ以外は?
「ないです」
~~~~~~~~~~
ここに大きな流れの違いが生まれているのです
勘の良い人は、それも願いだよね、とすぐに察します
でも、
それも違います
そもそも、なぜ手をあわせるのでしょう
なぜ鳥居や灯篭があるのでしょう
なぜ欄干は丸いのでしょう
人のための願いは大切です
ですがそれも含めて現世利益で〆ていませんか?
先祖供養と言う名目の現世利益・・・・
それを、そちら側は供養とは思わないことを
気がつかせないような教えは
もはや現世に必要はないと、
私は思います。
また一人
億の借金を背負い
正常な判断すら出来ない状態の方とお会いしました。
安定ではなく錯乱を植え付けられ・・・
なぜここまで人を追い込む事が出来るのか?
お祓いに数千万とか・・・
ため息ばかりです。
合掌 浄霊師 神島千尋
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